人気ブログランキング |

<   2007年 04月 ( 31 )   > この月の画像一覧

山ちゃんの声に惹かれて♪

e0057018_235641100.jpg

最近日曜洋画劇場で良い作品ばかり放送するんスが、
今夜は「トロイ」…つい観てしまったが…DVD録画すべきだったかな…★

父が生前「ブラピがアキレス〜?死ぬのは見たくないな」つーて、
私も同感だったんで敬遠してたんスが、声が山寺トグサだったので(笑)ついビデオ録画…

オーランド・ブルームが馬鹿王子で!!


ガッカリしたが平川大輔の吹き替えだし♪しかし…ブラピの一人舞台!!
彼が好戦的ではなく、戦いに空しさを感じている孤高の戦士の脚本が良い!
しかも敵国との巫女姫とのロマンスが★
なんだなんだぁ?ヒロインはダイアン・クルーガー・ヘレン妃かと思いきや、

アキレスの相手役のブリセウス!?


参ったなー。ツボなんですよね、こういう跳ねっ返りの気骨有る巫女さんと
戦い疲れた男の純愛って。
とにかく色々心突かれるポイントが多かった。一番気の毒だったのは
宗教ドップリの阿呆父親と、兄貴のスカートに隠れる
下半身男を弟に持って苦労して死んじゃうヘクトル王子。


これってオーディーのファンにはかなり居心地悪い作品じゃなかった
のかなー。とにかくオーランド演じるパリス王子最悪!!

敵国の妃を寝取って兄貴と父親に泣きつくは、決闘で負けたら
命乞い。一番何が許せないって

アキレスを背中から射殺した!!


しかも女子供にまじって城の地下道からさっさと脱出しちゃうんすよ!!
ちょっとこの人マジでどーにかして!!!
普通、自分の従妹を抱き起こしてる男を背中から!!背中からだぜ!?
射るか!?堂々と兄貴の仇が討てないからって…最低だーっ!!(号泣)
なんか弓を持ち出して来た時は本気で

エルフの王子降臨!?


って思いましたもん。
しかしヘクトルにしてもアキレスにしても、いかに能無し一家や
上司を持つと苦労するかって典型的悲劇ですな。
二人って凄い共通点があって、ヘクトルは国を護る為に、
アキレスは食べる為に戦いやってて、けして好戦的って訳じゃない。
どっちも普通に所帯持って静かに暮らしたい男達なんですよ。

これ出演者のギャラだけで赤字映画てペーターゼン監督も…気の毒に(汗)
でも確かに163分で最後にアキレスのあの悲壮な結末は勘弁かも。
だけどさすがにブラッド・ピットは哀愁漂う眼差しが似合うなー。
元々ブロンドで、あのブルーアイズですからね…。
人生に疲れてる男演じたら…そうだなあ…またキアヌ・リーブスとは
雰囲気が違うんですよね。
最近めっきりレオナルド・ディカプリオがおっさんになってしまったので
二人にはいつまでも若々しくいて欲しいなー。
でも山ちゃんのプラピ声、低くて良かった。
私今迄は絶対森川以外のブラピ嫌だったんですけど。
こ、これで大塚明夫さんがオディッセウスだったら良かったのにー。

明日秋葉原でエアコンとiPOD見て来ます(^-^)v
ttp://www.webstyle.ne.jp/movie/feature/0406troy.htm
これ、「トロイ」のスタッフ来日時の記事。なかなか面白いです。
by doramamaker | 2007-04-29 23:56

連休飛び飛びですけど。

皆様どうお過ごしでしょうか…。私はダラダラと疲労を
持て余しつつ、BLドラマ聞いたりBL小説&漫画読んだり
密林レビュー投稿したりしています。笑

なんか寂しいんだけど、今とても誰かと笑顔で話せる
気分じゃないなーって時は本当に携帯メールは良いですね。
特に同機種。笑
たまーるさんと「東京でまた遊びたいねー」とか
「六本木ミッドタウンとか新丸ビル、凄い混雑だろうね」とか
話してたんですけど、私考えたらまだ表参道ヒルズ行ってないや。

新宿高島屋とか前の丸ビルとかヒルズとか結構行くんですけど
…特にこれといってどこも凄い魅力的という事は無いですね。
最初に六本木ヒルズ行った時、
「…クリスチャン・ラクロアなんて買う人いんの?」とか
違和感覚えて。それより麻布十番の商店街の方がずっと
楽しくて面白かったです。
丸ビルも知らないブランドばっかだしなー。
秋葉原も池袋も地元だし腐女子にはたまらん遊び場ですが…
出費しますからねー!!
……一番ぼーっと出来て気分転換になるのはお台場かも。
やっぱ海は良いですよ、海は。鎌倉も良いですけどね。
by doramamaker | 2007-04-28 00:52

「微熱」ドラマCD!!

ユーズドだったんですけど…買っちゃった…

井上和彦×石川秀郎BL CD!!


桜城ややさんの漫画を一気に7冊購入した時、「熱量」原作も
ゲットしてて、ドラマCDがこのキャスティングだって知った瞬間、
なんか血が沸き上がりましたよ!!!
だって石川国王受けでっせ!?…私滅多にお目に掛からないんですけど。汗
その上「タクミくんシリーズ」の旧版1作目以来の和彦BL!!
もう大興奮だっちゃ!!(アレ…興奮して言語能力が……)

さすがでしたよ和彦ぉ…。


いやホント…心から参りましたって感じで。
ここ半年で…10枚くらいかな…。色々BL CD聞きましたけど、
さすが御大ここに有り!みたいな。言葉に出来ない風格が有るんです。
息継ぎとか言葉の継ぎ接ぎとかとにかく絶妙で、口出す隙が全く無い。
…最近グリーンリバーライトとか、賢雄さんとか置鮎とかの
ミスキャストに疲れちゃってたりしたんで、
どんなにベテランになっても新鮮味が無くならない奇跡の声優って
いるんだってつきつけられました。

「情熱の行方」の置鮎受けも聞いたんですけど、彼が演じて来た
芸歴をずーっと聞いてきたもんだから、もう彼に十代二十代の
青年を演じるのは苦しいって思ってるんですね。緑川も同様に。
例外が手塚国光。「永遠の若年寄」だから。笑

でも井上和彦は違う。いつだって彼は島村ジョーだし、
はたけカカシだ。コーラス三世陛下だ。
石川国王の元気っ子受けも信じられないくらい良かった!!
そうか、「創竜伝」の始だもんね。
金曜日は何も観るテレビが無いです。寂しい…。
by doramamaker | 2007-04-27 23:32

「ハンニバル・ライジング」レビュー!!

彼との5年振りの再会でしたが、老いた私とは逆に、彼は
若く美しく、力に溢れていましたよ、ハンニバル・レクター伯爵令息。

時代は第二次世界大戦末期。場所は東欧リトアニア…
(モロに永野護憧れの地ですな・笑)
伯爵家の称号を持つ名家・レクター家の嫡男に生まれ、裕福に育った
ハンニバルは、突如落下してきたドイツ戦闘機とロシア軍の戦車の
爆発で優しい両親を一瞬にして失う。当時10歳。

プロンドの幼い妹ミーシャと共に領地の納屋で暮らしていたが、
そこへナチスの犬としてユダヤ人狩りをしていた敗残兵が
立て込んで来る。
日々、男達は飢えていき、ついに怯える兄妹に魔手が。
ミーシャは彼らの食料となるべく永遠にハンニバルの前から消えた。
最後に「ハンニバル!」と幼い叫びを残して…。

数年後、ロシア統治下に落ちたリトアニア。レクター城は
戦災孤児の収容所に。そこに青年になったハンニバルの姿が。
陰惨な毎日、彼を虐めぬく監視員…だが若者は昔知った抜け道を利用し、
ドイツ国境を越えて、伯父の伯爵家があるフランスに辿り着く。

そこで彼を迎えたのは、伯父の未亡人で日本人女性、レディ・ムラサキ。
彼女は広島の原爆で家族を全て失い、ただ一人になってしまった身内、
ハンニバルを息子のようにもてなし、教育する。
相続税で家を追われた二人。ハンニバルは最年少で医科大学の
奨学生となるが、ある時、毎夜悪夢に現れる男達の姿を目撃する。
妹を食べた人間は、今も平然と汚い仕事に手を染め、
弱者をいたぶっていたのだ。

若きレクターの復讐が始まる。
まず伯母を侮辱した肉屋の男の首を日本刀で試し斬り。
自ら睡眠薬を投与して悪夢から男達の似顔絵を描き出す。
伯母は甥の異常行動に気づくが、彼の心の傷の深さを知る故に
何も出来ない。

一人、また一人。レクター青年は残虐な手法で、妹を口にした
連中を断罪。
だがリーダーの男がレディ・ムラサキを拉致。
彼女を助ける為に、復讐を続行すべく動くハンニバル。
しかし男は衝撃的事実を明かす。

「お前だって食べたろ。スープの肉を」


半狂乱になるハンニバルに伯母の静止は届かない。
甥を助ける為に、無実の船員を殺すレディ・ムラサキ。

「僕は貴女を愛してる」

「…貴方の中に、愛に値する何かが有るの?」


ただ一人の女性に拒絶され、心を消滅させた若者は、その瞬間
化け物に変わり果てた。
ハンニバル・レクターは最後の一人を始末しいずこかへと消え、
そしてまた、彼の新しい物語へと伝説は続く…。

ってなまあストーリーでした。
いやビックリしたのがですね、突然表れた設定ですよ。

まさか博士が剣道の達人だとは!!


だって「羊たちの沈黙」でも「ハンニバル」でも「レッドドラゴン」でも
そんな気配全く見せなかったじゃないの!!(笑)
それから…とにかく色々有り過ぎて何から書けば良いのやら。

私、この映画って
「若きレクター博士の美しきもおぞましき殺人記録」だとばかり
思ってたんですよ。それが違ってたんですね。
この映画は戦争によって人生を滅茶苦茶にされた一人の貴公子が、
立ち直ろうとして道を間違え、恐ろしき怪物に成り果てしまった
悲劇の物語なのです。


なーんか…いや私本当にレクター博士が好きだから…。笑
あんな過酷な過去を持つ人だとは思わなかったんですよ。
でも、初めてクラリスの不幸な身の上を聞いた時、何故彼が
あんなにも悲痛な表情をしたのか。
レクター博士とクラリスはまるっきり同じ境遇にあったのではないですか!!

幼くして死別した両親、冷たい施設暮らし、奨学生としての努力…。
ですがかたや自分の命も顧みずに悪と戦う絶対の正義の持ち主の女性と、
気ままな嗜好で人を殺し肉を食う天才的精神科医。
…余りにも対照的な結果が二人を惹き合わせるのでしょうか。

正直、「妹との約束を果たす為に」という呪いのような束縛で
復讐を続けるレクター青年には見ていて涙が出そうになりました。
彼だって自ら好き好んで闇の世界の住人になった訳じゃない。
かと言って復讐を終えた後、無関係な人間を殺して良いなんて
許されないことなのだから…。

私はてっきり、いつもクラリスに対して彼がアーミッシュを
侮辱するような発言をするので、てっきり博士は貴族特有の
人種差別主義者かと思ってました。
でも彼は日本人の伯母さんに躾けられて育ったんですな。

「ハンニバル」でクラリスへの思いを片腕と共に置き去った博士。
どうやら日本に向かっているご様子。たまーるさんと、

「どうするー?博士が秋葉原でメイド喫茶とかにいたら」

「………それはないやろ。せめて京都とか……」


そ、そうだよね。私も池袋乙女ロードとかでバッタリ博士に有ったら
殺されても良いくらい嬉しいけど・笑
メイドとか電化製品買ってたりとか、ましてや

執事喫茶に勤務してたら


………う、嬉しいけど複雑。

壮絶な殺人シーンの背景が常に美しい森だったり、
特にギャスパー・ウリエルの貴族然とした物腰や、レクター博士独特の
ウィンクや口笛、図々しい立ち入った質問態度など、
恍惚と酔いしれました。

さて!!レディース・デイに果たして桃薫姉妹と一緒にもう一度
観られるかなー??
by doramamaker | 2007-04-26 23:20

雨だったんで。

冷たい雨の一日で、ガスストーブ入れっ放しですよ。
「ハンニバル・ライジング」に行きたかったんですけど、
もうクタクタでとても電車に乗る気力は無かったです。
体中が痛いーっ。ぐああ。

そうそう、先日「宮崎駿・密着NHK特集」の番組感想を
新聞に送ったら、確認の電話がきて、
「ネットに掲載してないか」とか色々質問されて、
18日の朝刊にちょろっと掲載されました。
図書カードが送られてきたんで、結構嬉しいです。
今は何より図書カードが有り難いですね。
ま、どーせBLに使ってしまうんですけど♪えへ。
by doramamaker | 2007-04-25 23:41

終わったー!!

引っ越し業者さんに来てもらって、荷物の引き上げが全部
終わりましたーっ!!
はああ…もうしばらくは…普通に雑誌まとめて資源ゴミに出すのも
嫌ですね…。特に自分のものじゃない廃棄物は見るだけでも嫌!!

あーあ、時間間違えてケロロ再放送見逃すし。
まあちょろっとギロ夏確認出来ただけでも良しとしよう…。
4年間で録画しそこなうなんて…初めて!?
やっぱり土曜の朝ってきっついですよー!!

池袋西武のつきじ植むらにて、母親と打ち上げ。
全く下戸な私らが、赤ワイングラス半分ずつするなんて
余程舞い上がってたんでしょうね。
しかも半分で二人ともふらついてるし。笑
あ、でも最近ハマったカシスの原液を購入。
カロリー数が少ないんで、適量なら体に良いそうです。
モロゾフの焼きチーズケーキもご無沙汰で美味だった…。
by doramamaker | 2007-04-24 23:36

「イノセンス」小説…。

本オフでつい衝動買い…←ってそればっかじゃん最近!!!
この本ねー、本当に立ち読みした時、

ネガティブ過ぎて気絶寸前。


になっちゃったんですよ。笑
バトーがね、夢の中で息子を自己創作して、彼との生活に
どっぷり浸かって生きてるんです。
あ、バセットハウンドのガブリエルも当然登場しますよ。
んでなんで買っちゃったかっつーと!!

バトーとトグサの2ショットカラー。


うっわもう…俺イク所まで行ったなーって自分でも…。滝汗
しかもこの本、バトーとトグサが一緒に行動するシーンが
ほとんど無くて、なんでかどこの誰かとも知れない
オリジナルキャラがバトーのマブダチ面してるんスよね。怒

まあ…「トグサはかけがえのないバートナー」
「言葉は二人に今更いらない」
って表現があったから…
とりあえず本棚の隅っこに保管しときます…。

もう!!「大ふり」の主人公といい

ウジウジネチネチ男って…!!(怒)


そっかー、あれがいわゆる「アベミハ」なんスね。
阿部くんと三橋くんのバッテリーだからか…。
阿部っちはモロに好みだったけど、もう三橋が絶対駄目!!
テレビ思わず投げ飛ばしそうになるくらい苛々しました。
あの二人って、定型的ボーイズラブのカップリングですね。
格好良くて統率力有る兄貴肌の攻めと、

「僕は父さんに褒められる為にエヴァに乗ってるんだ」


ってグジグジな受け…。アフタヌーンじゃなくて
BL誌掲載で充分イケル!!
しかし…植田プロデューサーってサンライズ出たんだ…。
「ファイブスター物語」劇場版のPDだった方ですよー。
今回の深夜アニメはどれも…ちょっと私はいけませんな。
「クレイモア」も石田が信じられんちょい役でビックリ。
やっぱり「エンジェル伝説」のが全然面白い!!←全巻持ってます。
by doramamaker | 2007-04-23 02:19

二度目の日記。

e0057018_23243042.jpg

大石役の近藤クンが唯一の友人とする、審判役下崎クンとの
コンビなテニプリラジオを聞きながら…二度目の日記。

…ゲストは喜安クンなんだけど…久しぶりにキャシーの声聞いた…。
最近彼なんかアニメ出てるっけ?座長さんだから劇団のが多忙なのかなあ?

正直私、「この人に凄いレベル高いBLに出て欲しい」と思ってる声優が
テニプリで数人いて、それが喜安浩平と津田健次郎なのね(笑)★
後は森田成一と平田広明さんにもぜひ出て欲しいな…。

さて…明日「ハンニバル・ライジング」どうしよ…。天気次第かなあ★
by doramamaker | 2007-04-22 23:24

まーた選挙ザンス!

いっやー、ウチの区域って今回もんの凄い接戦らしくて、もう
朝から夕方まで選挙カーのラリーですよ!!
なんかさー、こんなんだったらすんごいパワーの出るデモカーとかで
いかに××党のコーナリングカットが凄かったとか、
「インベタのインで抜くぅ!!?」みたいなの、ちょっと観てみたいな←他人事・笑

ttp://www.cyberphase.jp/sv1090.html
もーねぇ…ボーイズラブとかララとか商業誌の予約に手出し始めると
キリが無いワケっす。今回のこの全プレ企画だって、いつもてんこ盛り
に書かれて来るメルマガ全文読まないと逃しちやってたしね。滝汗
そーいやヒロリンにせっかく「桜蘭ホスト部」の全プレスケジュール帳
ゲットして頂いたのに、「今度会うのはガン種運命の映画の時かな?」
とかちゅーてたんで、早くしねぇと2007年終わっちまうYO!!泣

はー…なんかはしゃいでるな俺…。
理由はですねぇ…。やっと…やっとやっとやーっと…この終わり無き
大方付けの日々が来週にはデッドエンドするからなんですよ…。号泣
ああ5/4笑顔でビッグサイトに座ってたら良いなー♪
取りあえず会社からの荷物引き上げが終わったらっ、母親とカシスで
祝杯でもあげよう…。
最近カシス・グレープフルーツにすっかりハマってしまって。
以前は食前酒のサングリアが大好物…というか…アルコールに激弱い
ワタクシが極少で飲めるカクテルが、
1.グラスホッパー(グリーンリキュール&生クリーム)
2.カルアミルク
だったのですが…カシスに覚醒して以来様々なお店で試し飲みを。
でもグラス一杯飲むのに40分はかかりますけどね!!

小野大輔くん…、神谷さんに「なんて愛称で呼ばれたい?」って聞かれて

「オノディー♪」


凄ぇよ小野君…。君やっぱりただ者じゃねぇ…。

今朝、立ちくらみ起こして「ケロロ軍曹」録画しそこなっちまって、
凹んでたら…そうだ…BSで再放送が有るじゃんか…!!
ギロ夏だったんでどーしても観たかった!!
by doramamaker | 2007-04-22 04:19

あったかいんだか寒いんだか。

はー…土曜日になったばかりの深夜3時ですが…
参ったー、いやここ数日本当に夜になると気絶するよーに
寝ちゃってて。
プログをチェックして下さってる方にはすみませんでした…。泣
私、何か特別なコトとか外出とかあった日には、デジタル以外にも
アナログの日記を…そうだなあ…中学の頃からだから…
15年以上、まあ間隔飛び飛びでも書き残しているんですけど、
アナログの日記も4月全然記入出来てない…。汗

そう大したコトしてないんですけどねぇ、
片付けがやってもやってもやっても終わらないんスよ。汗
やっぱり人間集中力がずっと続くワケも無いんで、
自分がのってる時は他人は違うし、むこうがのってる時
自分は全然疲れてて駄目なもんで…ニュータイプになりたーい!!

そだ。本日ヤスエちゃんから5/4のチケットがキマシタv
まさかスパコミに参加するとは思わず…。
しかし毎年これが終わると夏の準備なんですよねー。
色々な事が起こっても、結局周期的な行事は何も変わらないんだよなー。
by doramamaker | 2007-04-21 03:30